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創業147年 古河林業の家 来場予約キャンペーン
キャンペーン期間

2022年7月15日(金) ~

キャンペーン内容

ご予約の上、ご来場いただいたお客様に、リラクゼーション効果/殺菌・防虫効果/消臭効果などが期待できる日本三大美林のひとつ「青森ひば」のチップをプレゼント!

さらにモデルプランをご依頼いただくと、特製「ひのきのまな板」もプレゼント!!

「国産の木の家っていいかも」「自然素材を使った家に住みたいかも」とお考えでしたら、ぜひ『古河林業の家』のモデルハウスへ!

ご予約方法

まずは展示場一覧ページからお好きな展示場をお選びいただき、専用フォームからご予約ください。

お電話でのご予約も承りますので、ぜひお気軽にお問い合わせください!

感染症対策について

皆さまに安心して展示場をご見学いただけるよう、マスクの着用や消毒液の設置など感染予防対策を徹底しております。

日本の木で建てる
古河林業の家とは
国産材100%の家づくりは、日本に住む人に
やすらぎと安心を約束します。

古河林業が森づくりを始めたのは明治8年から。国土の約1/6000の自社林を保有し「森づくり」と「家づくり」を両立させ、持続可能な「森林再生サイクル」を守り続けてきました。私たちにとって家を建てることは森を守ることですから、構造材として良質で骨太な国産木材を100%使用した「価値ある木の家づくり」を精力的に行っています。日本の木は日本の気候によく鍛えられ適応しているため、厳選した国産木材を適材適所に配した本格木造住宅「古河林業の家」は、お客様のこれからの人生に寄り添い、愛しんでいただけることと存じます。自然素材や無垢素材をふんだんに使うプランも得意としており、心身ともにリラックスできる空間をつくります。

木造住宅で健康に暮らす
木造住宅は「実際よりも面積を広く感じる」「温もりがある」といった感覚的な影響を及ぼす他に、木の抗菌性能・木の吸湿性能・放湿性能によって快適性を高め、人の感じるストレスを軽減させると考えられています。 さらには、ヒノキ、ヒバ、スギなどの木の香りは強力な防蟻・防ダニ作用を持つといわれています。 私たちは140余年にわたる林業経営を生かして、木の種類と特性を活かした家づくりをしています。
優れた耐震性・耐久性
古河林業の木造軸組工法は従来の「軸(骨組み)」による造りに加え「面(合板)」を併せ持った構造を採用しています。 その中でも古河林業は「軸」の太さにこだわり、建物全体を骨太に造ることで耐震性・耐久性をはじめ様々な性能を高めています。 さらに部材の間隔を従来の木造住宅より密に入れることで、安定した構造となり家の強度を増しています。 また、第三者機関の評価として、住宅性能表示「耐震等級」の項目でも最高等級の「3」を取得しており、より安心・安全な家づくりを行っています。
自社一貫体制
自社プレカット工場では、寸法・形状はコンピューターにより精確に制御され、仕上げや出荷の工程では専門家が熟練の目を光らせます。 厳しい品質管理システムがばらつきのない高い精度ときめ細かな対応を可能にしています。 品質面でのメリットの他に、流通コストや中間マージンを削減。 国産材100%・高品質・高性能の家でありながら安心の価格を実現しています。
地球温暖化防止と木づかい運動
地球温暖化防止には温室効果ガスの減少が不可欠なこと、温室効果ガスの減少には森林による二酸化炭素(CO2)の吸収が有効であることから、世界各国で森林の保護が必要であると認められるようになりました。国内では森林を活性化させるため林野庁により「木づかい運動」が推進され、私たちも計画的な伐採と植樹、そしてエコ・フレンドリーを念頭に国産材の活用に努め温暖化防止に貢献しています。
実例集
  • 心を開放する中庭のある平屋《延床面積》99.74㎡(30.10坪)
    「延床面積に算入されない中庭は、家族が外部の視線を気にせず、アウトドアリビングとして活用できる空間。都市部にありながら、開放的な暮らしを楽しめます」と設計担当者。夏の直射日光を遮り、道路側からの音や視線にも配慮した緩衝帯となっている。
  • 空と大地を楽しむ平屋 《延床面積》113.44㎡(34.25坪)
    家の内と外の境界が曖昧に感じられるほどに効果的に配置された大きな窓や内装の自然素材が、ナチュラルな存在感で住む人を包み込むことで、心穏やかな生活を約束する平屋の住宅。屋内では視線が伸びやかに誘導され、坪数以上に広く感じられる間取りとなっている。
  • 映えるインダストリアルな家 《延床面積》107.64㎡(32.5坪)
    インダストリアルなデザインの方向性と、そのために厳選された内外装の素材や照明などの機器、そして一日の時間経過による表情の変化をも意識した間取りにより、物語性の高い空間となっている。1階のリビングは南に面しているが、交通量の多い道路からの視線に配慮してあえて窓を設けない代わりに、吹き抜けに大きな採光窓を4枚並べることで充分に明るい。この吹き抜けの窓は、昼に屋内を明るくするだけでなく、夜に屋外から見るとフォトフレームのように際立って建物を飾る。
  • 檜の良い香りが漂う二世代住宅《延床面積》144.29㎡(43.55坪)
    太陽の光に輝く、滑らかな左官仕上げの外観。白を基調にウッディーな質感をアクセントにナチュラルモダンのデザインが採用されている。玄関が手前と奥(中ほど)の離れた位置にある完全分離型の二世帯住宅で、1階に子世帯、2階に親世帯が暮らしている「光あふれる爽やかな住空間で暮らしたい」というお母様の要望を踏まえ、親世帯が2階に。