
Nat(u)reeでは、木のやさしさ、ぬくもりをもっと感じて欲しいと考えます。そして、出来るなら家族みんなが集まる場所で感じて欲しい。
ではどこが最適なのか?Nat(u)reeでは、家族の時間としてお食事の時間に注目しました。そこで従来のLDK(リビング・ダイニング・キッチン)の発想を変え、KDL(キッチン・ダイニング・リビング)と考えてみました。ベースとなるキッチンを中心に、その延長線上にあり、皆が集うダイニング、そして寛ぎのリビングまでの配置が特徴です。
そこでふんだんな木のやさしさ、温もりを感じながら、皆様で幸せな時間・空間を過ごしていただきたい。そんな住まいかたを提案します。
近年、世の中の変化は目まぐるしく、気が付けばとってもせわしない毎日を過ごしているのではないでしょうか?ふと気が付くと、そんな毎日の中でもほっと一息入れたい…そんな思いをお持ちの方も多いのではないかと考えます。
そこでNat(u)reeでは、スマートな暮らしと安らぎの暮らしの共存にチャレンジしています。
洗面・お風呂・洗濯等の水周りを「ドライルーム」として集約し、ストレート家事動線を用いることで効率的な家事をサポートします。
加えて随所に機能的な収納を配置。単なる物を置く場所としてではなく、そこで何をするのか?まで考えた上で提案します。
安らぎの場所としてはキッチン横に「Green cafe」を配置。お気に入りの観葉植物やインテリアに囲まれた奥様のほっと一息スペース、ちょっと作業スペースとしてのご利用を提案します。また、小さなお子様の勉強スペースとしてのご利用もお勧めです。
当社は「構造日本一」を目指して、柱・梁・土台には選び抜いた国産材を用いています。2009年に定められた「長期優良住宅普及促進法」の認定基準をクリアし、冷暖房費を節約できる「次世代省エネルギー断熱基準」も標準装備しています。
また、内装の仕上げはホルムアルデヒドの発散量を抑えたF☆☆☆☆で標準施工するなど、健康、自然素材にもこだわった住まいづくりをしています。
それに加え、Nat(u)reeでは、お出掛け前に玄関先で今日のスタイルをチェックしたい、子供が帰ってきたらその場で手洗いさせたい、毎日の歯磨きは自分に嬉しい洗面でしたい等々、様々な「あったらいいな」を実現したいと考えています。ぜひ、ちょっとした気づかいを散りばめた心地よい住まいをご覧ください。